隣家の消息確認

ずっと心配していた隣家に明かりが灯った。

ご主人の姿も確認。

なんだかやせ細ったようにみえたのは、「なにかあったのかもしれない」という先入観なのだろうか。

これまでも面と向かってじっくり見たことがないため、元々こういう体型だったのかもしれない。

でもこの長期間、不在だったのは間違いない。

しかし奥さんと小さい子供の姿はまだ見かけていない。お子さんの声もまったく聞こえない。

まだまだ「何かあったのかもしれない」という気持ちは振り払われていない。

夫に話すと、「そんなのほっとけ」とのこと。

加えて、「そんなに近所の他人のことを気にしているなんてちょっと気持ち悪い。大きなお世話だ。」とも言われた。

まあ、その通りだけど。

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雑記
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